魚肉ソーセージとは何が違うんだろ?

ソーセージならぬ“シーセージ”を使ったパンとは?(Excite Bit コネタ) - エキサイトニュース

ええと、魚肉ソーセージを挟んだドッグパンってのがありますよね。

シーセージとは、白身魚のすり身に天然由来のスパイスを効かせて腸詰したもの。見た目はソーセージのようだが、魚ならではのあっさりとしたうまみが持ち味。外はプリッ、中はふんわりした独特の食感もクセになる。

シーケンサー(プラスチックフィルム)に詰められて
加熱加工されている魚肉ソーセージとは違って
豚肉や合いびき肉のソーセージと同様に腸詰に入っているのが違うのでしょうか?

魚肉ソーセージを入れたのや、
かまぼこやちくわを入れたのとは、
何がどう違うのか食べてみたいのですが、
関東限定では(しばらく関東に行く予定もなし)どうしようもありませんなあ…。

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by gabefunyaa | 2011-09-12 17:32 | 消費 | Trackback | Comments(2)

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Commented by AK at 2011-09-21 18:17 x
チーカマにチーズが入っていないような味でした。と言って説明になってるかな?!
高級魚肉ソーセージですが、魚肉ソーセージのあの安い味のほうが好みですわ。
Commented by gabefunyaa at 2011-09-21 20:05
☆>AKさん
我が家では結構頻繁にチーカマを食べるのでこの説明でよくわかります。
ううむ、ちょっと淡白すぎかもしれません。
私も魚肉ソーセージのほうを推しますね。

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