認識の違い

いつものように通りすがるJR西日本大阪駅。
数日前、
「大阪駅、すっかり変わって前よりわかりやすくなったよね。」
「そうですよね。」
東京方言のオッサン2人の会話が耳に入った。

はああ?見た目はキレイかもしれないが
かつてあった列車到着番のルールがずれて
わかりにくいのだ。
9番10番は上り大阪止め
7番8番はそれ以外だった筈が
そうでなくなっている。
列車番線を確認して乗車するので、
間違えることは少ないが
同一種類同一行き先の電車の番線が
時間帯、平日・土休日で変わるのは困る。
わかりやすいとは言い難い。
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by gabefunyaa | 2012-01-28 08:18 | 電車生活 | Trackback | Comments(2)

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Commented by takaitoko at 2012-01-28 09:12
列車番線に限らず、日毎、変わってしまうのはサービス業としては論外。「ユーザーに負担をかけずに変更する」は「プロフェッショナル 仕事の流儀」で見た及川卓也氏の金言です。
Commented by gabefunyaa at 2012-01-28 19:54

>たかいとこさん
遅延が発生した折には、
いきなり列車の行先が変わる(大阪駅周辺のほぼどの線区でも)
到着番線が変わる(大阪駅の東海道線お呼び福知山線上り・下り)
のです。
サービス業というのはユーザーを混乱させちゃだめですよね。

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