日焼け止め

ついつい忘れがちになるが
真夏と同じ程度に
3・4・5月の紫外線の量は多いのだ



花粉症のひどいヒトは
多分外出を控えるだろうが
そうでなかった場合
暖かいので外へ行く機会が増える

でも 紫外線対策商品は
花粉症対策商品に押されて
ドラッグストアにはあまり姿を見せない

3月になったので
ファームの試合を見に行ったり
 屋外開催のデーゲームのオープン戦をみることがはじまるので
日焼け止めが
親が紫外線アレルギーを発症してしまった
(まめ)たぬき には 欠かすことのできないものとなりそうだ
*親であるが 長年 全然なんとも無かったのが
60歳を過ぎてから紫外線アレルギーの症状が出たのだ
ひょっとしたら 影響の蓄積によるアレルギー体質への変化だけではなく
紫外線の地上に届く量が増加したことも関係あるかも・・・。
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by gabefunyaa | 2005-03-01 06:32 | あれこれ | Trackback | Comments(2)

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Commented by lumacy140 at 2005-03-02 15:45
紫外線対策重要ですよね。
欧米人なんて日本人よりも肌が弱いくせに日焼けが好きで日焼けをして
若いうち(10代)から顔から肩、腕にかけてそばかすだらけ。。。
かわいそうですよ、なんだか。
私も去年まで日焼けをある程度していましたが、今年から年をとったときの事を考えて日焼けを極力避けるようにしたいと思ってます。
Commented by gabefunyaa at 2005-03-03 15:03
日本人でも外回りの営業の男性かわいそうですよね
日焼け止めの重要性を理解してないものですから
7月頃にはもうまっ赤に日焼けしまくってます
化粧品のメンズラインで中高年向けて広告する必要がありますよね

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