墓地使用許可願いをめぐるトホホ

出身地の市営霊園を
父親が亡くなって以来利用しております。
んで
諸般の都合で、
母の住民票をこちらに移したところ
・・・市営墓地の使用には
   市内に住んでる人間を管理者として
   設定せねばならない
というルールにぶち当たりました。
ありがたいことに、身内が引き受けてくれたので
住所変更に関する手続きは終わったのですが
再発行されてやってきた使用許可証を見て口あんぐり

昭和63年に、
父親の出身地から
母親の出身地(ようするに、市営霊園のあるところ)に
本籍地を変更したのですが
使用許可証上は変更されずそのままになっているではありませんか。

何かにつけていい加減なわが母親
・・・おいおい昭和63年だったらまだぴんぴんしてたじゃないか!
何でなにも確認せず手続せずそのままになってるんだよ…
ええ、正直泣きたい気分です。

他人様には
小学校の教師として熱心に仕事をしてきた側面ばかり見られてるんですが
私個人としては
(認知症になったからあれこれできなくなったわけではなく)
もともといい加減で、物の管理も適当この上なし
という面ばかりが見えております。
あーあ。もう、勘弁していただきたいですわ。

私にとっての夏休みもあと10日ほどになったのですが
在宅仕事もあるし 用事もいろいろあるし…

こりゃ当分 プロ野球の試合は結果を追うのもやっとということになりそうです

9月のまとまった休みに遍路旅に出たいと思ってるんですが
その計画する余裕もなさそう…。

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by gabefunyaa | 2014-08-14 23:21 | 母に関すること | Trackback | Comments(0)

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