自動改札機はそもそも関西発祥で

駅の改札、ICカードのタッチのしかたに東西で差が!

ICカードに切り替わっている(専用)の改札機と
磁気カード・磁気券にも対応している改札機がある
(そして、JRだと青春18きっぷなどの非自動化券もある)状況にも
ずいぶん慣れてきました。
しっかりタッチしなくても読み取れることに気づいたのですが
確実に読み取り部の上にかざす(記事中にある10cm以内の距離、というやつですね)

しっかりタッチするよりも余計に時間がかかりますんで
しっかりタッチするのが混雑時だと普通の行動ですね。

たまにエラーが出て
(京阪の京橋駅だと、改札の隣に駅員のいる窓口があるんで
そこへ行ってすぐにデータチェックしてもらえるのでありがたいっす)
滅茶苦茶焦ることがあるのが
ICカードでの改札機通過で嫌なことですね。
まあ、磁気券が改札機に詰まってしまうよりはましなんですが(汗)

なお、カバンの中にICカードを入れたままでも
タッチの仕方が確実なら、
しっかり読み取れることをほかの人の行動で知り、
JR西日本の改札では そうやってるときがあります。
これも「その他」ってことですよね?


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by gabefunyaa | 2014-09-10 20:23 | 電車生活 | Trackback | Comments(0)

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