年の瀬といえば

年賀状を毎年だしてるもんですから、
ぼちぼち「喪中欠礼」のお知らせがやってまいります。
日ごろ殆ど付き合いのなくなっている身内からの喪中欠礼状
何とも気分の重たいものだったりもします。

友人知人からくるものも、身内からのものの、
個人の年齢が記載されていると正直「ひえええ」であります。

私の母よりもよっぽど友人知人の母が若いことはわかってるとはいえ
母がその年齢の時
私、『若手社会人』ですやんか
という気分になったりもしますよ。

さて、いったいどこまでが喪中欠礼の範囲なんだか
人様によっていろいろなんで
欠礼状をくれなかった身内宛には
(欠礼状をくれた身内との血縁関係が濃いんで)
賀状を出していいんだか悪いんだか、
ちょっと頭抱えております。
フルネームで書いてくれなきゃ誰がなくなったのかわからない問題
(ありふれた名前の人が故人の欄にあったりするもんですから)
てのも出てきたりしておりますですよ、ええ

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by gabefunyaa | 2016-11-26 21:38 | あれこれ | Trackback | Comments(0)

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