西洋占星術というもの(1)

 ところてんさんのところへ
 (日付を確認に行ったら どっちがホームなん?の9月3連戦でした)
 ちょこっと、
 コメントに 「西洋占星術」について残していたので
 ぼちぼち記述することにします

 続きはこちら
 
[PR]

by gabefunyaa | 2005-10-15 06:43 | テーマトーク | Trackback | Comments(2)

トラックバックURL : http://kotanuki.exblog.jp/tb/3622354
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by ところてん at 2005-10-16 10:31 x
占星術師として最近テレビで出ている人がいたようないないようなでしたけど、ロマンを求める部分が大きいんですかね、占星術というのは。
僕はロマンのロの字もわからない現実主義者なので、つい科学的根拠を探してしまうつまらない人間なのですが、同じ星座の者同士は性格で似ている部分があるという事になるんですね。

この理屈からいくと、僕はハセガーと限りなく近いという事になるわけですけどw。
でも昔は世の中をナメていたので、本当に似ているのかもなんて思います。
ヤツを見ていると、沢山の人間の期待をことごとく裏切ってきたかつての自分をみているような気がするときがあるのでw。
Commented by gabefunyaa at 2005-10-16 13:56

さっそくのコメントありがとうございます。
理系というとロマンも何もあったもんじゃない,と思われておりますが
古代天文学から中世の緻密な観測 そしてティコ・ブラ-エのデータに基づく
ケプラーの法則がニュートンの万有引力の発見へと続いている
また、天動説から地動説へと進んだ事で有名なガリレオの慣性の発見が
ニュートンの運動の3法則として定式化され
そいつに基づいて「古典力学」の世界はあるわけですから
・・・全部運動法則から予言可能だぜ!なんて雰囲気は占星術と似てなくも無いかも知れません。
(量子力学とかになると 予言ができないこと が大切なんですけど)
>僕はハセガーと限りなく近いという事になるわけですけどw。
細かい話をしていっても類似点が出てくるかどうか、お楽しみに。

<< 教員免許更新制度って言うけれど 2006シーズンに向けて(4) >>