祝!エキサイトBLOGも2周年

 ということで
 1周年記念の時と同様、プレゼント企画が・・・




 欲しい物はこれ、
 「吉村智樹さんからサイン入り著書」です

 街角のおかしな看板を見ては 笑う
 
 っていうの
 
 心和む一瞬ですから。

 御影の「ひげ」産婦人科 気付いてなかった自分が悔しい。
 (本当に悔しいです。こういうの見て笑うの好きなので)

 さて、
 A.ユキエ
 B.ユキ工業 
 皆さん
 この二つの微妙な違い(両方とも 街角で見掛けた看板です)
 お気づきになったでしょうか?

 ただ
 最近は 看板ではなく
 野場選手の名字を街角の表札で探す というのが
 習慣になりつつあります

 同じ建物に
 「河内・高橋」の表札が並んでいたのを 見た時には
 ・・・ちょっと 心の中を 寒い風が吹きぬけましたけど(涙)
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by gabefunyaa | 2006-02-12 09:30 | あれこれ | Trackback | Comments(3)

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Commented by giants-55 at 2006-02-12 20:41 x
書き込み有難うございました。

街角で見掛けた、思わず笑ってしまう看板って結構在りますよね。自分の場合は、石川県で見掛けた「美川”県一”の町」(http://964.jp/Z3CH)と、看板ではないのですが福岡県で見掛けたラーメン屋「高倉”軒”」が印象深いです。後、強烈だったのは横浜で見掛けたラーメン屋の看板。一寸此処で書くのは何ですし、或るサイトでも紹介されておりますので、是非見て下さい。(http://964.jp/Z3CI)

書き込み戴いた件ですが、学生時代は古文や漢文って好きな科目では在りませんでした。面白くないなあと思いつつ、試験が在るから仕方なく受けていたという面が在ったのですが、或る程度の年になって、当時習った文章とかを良く思い出したり、「ああ、あの文章に読まれた内容って、こういう様な状況を指していたんだろうなあ。」と思ったりもして、人生の指針という迄はないのですが、心の拠り所になっている部分は在ります。その意味でも、知っていて損な知識なんて無いんだなって思わされます。
Commented by giants-55 at 2006-02-12 20:42 x
色々な経験をしたり、物事を知っていると、第三者的な物の見方が出来たりして、コミュニケーションも豊かになると思うんです。ですから、自らそういった可能性を閉ざしてしまうのは、実に勿体無いなあと老婆心ながら感じます。

唯、世の中の活字離れが進んでいると思いつつも、ブログがこれ程迄に全盛になっている事を考えると、必ずしもそうではないのかなあという気も。若者が熱中する様なキャラクターが、「電車男」だったり「鬼嫁」だったりするのかもしれませんね^^。
Commented by gabefunyaa at 2006-02-13 13:11

>giants-55さん
活字離れが進んでいるのではなく,活字媒体の売上が落ちている
のだと 私は考えています。
一部小説家の「入学試験問題の解説本(いわゆる赤本)に、無断で作品を引用するのはけしからん!」という訴え、のおかげで私の(教材編集者としての)取引先が一部出版物の発行を取りやめました。
著作権法を厳密に適用すれば彼らが勝訴するのももっとものこと、かもしれないですが、もっと景気が良かった頃からずっと出版しているのに,なぜ今の時期に?
小説の売上が落ち,手に入る著作権料が減少しているからか?
などと勘ぐってしまったりもします。

読み手の共感を引き付けるキャラクター、漫画の方が丁寧に書かれているような気がする事が多い今日この頃です。

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