骨髄バンクは定着しうるんだろうか?

女性デュオが登録呼び掛け 骨髄バンクの公認曲歌うExcite エキサイト : 社会ニュースより

高知県出身の女性デュオ「スーパーバンド」の曲「笑顔のゆくえ」が骨髄バンク登録を呼び掛ける公認ソングとして、全国発売された。売り上げの一部が、骨髄移植推進財団(東京)に寄付され、骨髄バンクを知ってもらう活動に充てられる。
 五藤裕子さん(28)と福岡佐智子さん(26)の2人で、2000年5月にバンドを結成。主に高知市内の路上で活動してきたが、01年9月、バンド仲間の親しい女性が交通事故で亡くなった。以来、命の大切さや喜びを歌詞に込めてきた。
 今年1月、血液腫瘍(しゅよう)という病気で※骨髄移植を待っていた元高校球児(20)と知人を通じて知り合い、勇気づけようと「笑顔のゆくえ」を作曲。ライブなどで「笑顔はみんなの幸せ運んでくれるもの」などと歌い、骨髄バンク登録への理解を訴えてきた。


献血は痛いから嫌だ って言うヒトには骨髄バンク登録なんてトンでもないですよね

戸田君支援HP
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by gabefunyaa | 2006-06-18 12:03 | あれこれ | Trackback | Comments(0)

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