10月14日,気になった乗客2人

広島市民球場の試合を途中で放って予定の新幹線に乗りこむ

まず、座席を探しているときに つい立ち止まったもので
後ろに続いて乗車してきた人が
私につまずいて こけそうになったのだが
このヒトがやたらとあわただしい
当たり前の事として 乗車待ち列でも私の後ろにいたのですが
ずっと携帯電話で何やら喋っている
「決済が・・・だから,今日と明日の高松の交通費・・・」
営業職なのかな?
「中日だけど、・・・育成・・・野手・・・」
え?
どうやら単なる営業職じゃなく
マスコミの野球番記者か どっかのスカウトさんのようです
高松への最終連絡と思われる快速電車に乗りかえるため
岡山駅でこのヒト 下車して行きました

それから・・・
窓側に乗車していたお姉ちゃんですが
新幹線には一応鏡がちゃんとあるコーナーがあるにも関わらず
座席を立たずに
そのまま化粧を直しているのですが
・・・ん?
マスカラを塗ってから たいして時間を置かず
ビューラーでまつげを上向きにカールしていたようですが
あれ?速乾性で無かったら 
まつげに付かずビューラーに(まつげを多く見せるための)繊維がつくだけでは?
そして
23時近くに化粧を直すか!
どうみてもパウダリーファンデーションの重ね塗り。
「よれ」るので それはNGでは??とも 突っ込みたくなったし
夜遅い時間帯は メイクオフして肌を休ませないと
・・・若い時の無理は中年からあとに響くぞw
(化粧をする習慣は無いが,知識はあるマニアなもので)

山陽新幹線は昼夜なしに あまり外の景色が見られないので
気になる乗客がいないと 時間つぶしに困ります。
正直,ラッキーでした。
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by gabefunyaa | 2006-10-19 08:26 | あれこれ | Trackback | Comments(0)

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