<   2013年 05月 ( 29 )   > この月の画像一覧

やっぱりツアーとは都合が合わない

四国別格二十霊場を回ろう
と思っております。
で、
阪急交通社にツアーがあるにはあるのですが
・・・別格二十霊場だけを回るので移動の時間がかなり長い気がするし
肝心な問題として
私の自由になる日程とツアーの予定されてる日程が合わない。

交通不便な場所の割合も高いので
焦らずぼちぼちと計画していこうと思っております。

人気ブログランキングへ

[PR]

by gabefunyaa | 2013-05-30 19:21 | 四国・西国巡礼計画 | Trackback | Comments(0)

そりゃ、ありますともさ

上履き需要は大人にもあった! 大人が履くための上履きって?

何をいまさら、というのが正直な気分。
なにしろ児童生徒に上履きを奨励してる学校では
当たり前のこととして教職員も
外靴とは違うものを履いてるわけです。

私は
スリッパやサンダルを上履きにするのは嫌なので
仕方なくデッキシューズを履いてるのですが
クッション性が悪く
とうとう思い立って中敷きを入れました。
先日
階段で
ミュールを上履きとして使っている若い女性教員が足を踏み外し
(幸い本人には怪我はなかったのですが)
怪談に手持ちのモノを一切合財ぶちまけるという惨状になっておりました。

まあミュールなんて不安定なものを
上履きに選択するのが間違いだよなあ、とは
思うんですけど
なかなか大人が納得できる上履きってないものでありますよ。

人気ブログランキングへ

[PR]

by gabefunyaa | 2013-05-30 19:18 | 教育談義 | Trackback | Comments(0)

職員室にもパーティションを!

研究チーム「パーテーションのないオフィスで働くと社員の生産性が落ちて病欠が増える」

仕事の半分くらいは、授業に出ていて職員室を離れてるわけですが
採点そのほかのデスク業務も多いんですよ。
考えてみりゃ
パーティションないなあ・・・。
そら、病欠も増えますわ。

管理職のすぐ前の席(パーティションなんてないので毎日気分的には見張られている)の
人のストレス加減は
管理職から離れた席の人に比べて多い
て話も聞きますし
モンスターペアレントが出てきたから
クレームつける一般人がいるから
などというよく聞く話以外にも
教職員を不健康にする要因があるのかもしれないですわ。
人気ブログランキングへ

[PR]

by gabefunyaa | 2013-05-28 16:10 | 教育談義 | Trackback | Comments(2)

雨なら現場休みってのはよく聞くでしょうが

明日は、
雨が降らないと上層部が判断したら
私はシフトを外れます。

その判断が午前6時。
え?そんなに早くに管理職出勤してるの?!
と牛さんに驚かれたのですが
・・・それくらいに判断してくれないと
自宅を出ていいものか出るまでもないのか困るじゃないっすか。
数年前は判断が午前7時だったので
自宅を出て通勤途上で職場のHPを見て確認した覚えがありますよ(苦笑)

人気ブログランキングへ

[PR]

by gabefunyaa | 2013-05-27 21:11 | あれこれ | Trackback | Comments(0)

これ欲しいなあ…

【お酒】三陸鉄道沿線カップ酒の旅~北リアスのお酒~

旅先でカップ酒買って飲むの好きなんですが
さすがにここには行かないだろうなあ、と思ってます。

このパッケージにも心惹かれるものがあるなあ…。

通販で買うかなあ…。

人気ブログランキングへ

[PR]

by gabefunyaa | 2013-05-26 21:24 | 消費 | Trackback | Comments(0)

東大云々とは関係ない!

東大に入れなかった人の言い訳

結びのところを引用して紹介しますが
「東大に入れなかった人の言い訳」というタイトルでなかった方がよいですよねえ…
言いたいことがなんだか分からなくなってきましたが、教育格差って言うのは実際に子供が感じていることなのでしょうか? 今の大人が言い訳として自分には教育格差があったから、と、都合の良いように使っているだけではないのでしょうか?

ええっと、兵庫県では今も昔も、
住んでいる地域による教育格差は、実在します。

私の年代の人間の頃は
 とある学区Aの不合格者最高点 > とある学区Bの合格者最低点
ということが公立高校入試で起こり
教育の機会均等に反するのではないか?
といっても
学区Aには自宅から通える私立高校がたくさんあるが
学区Bにはほぼないのだから実質的には問題はない
(私は学区Bの出身です)
ということがありましたし

息子は 別の学区Cの公立中学
1年の途中から2年の途中まで不登校だったのですが
定期試験受けただけで 5段階の評定3が付いたような科目もあったし
3年になってまともに行きだして
別段遅れているわけではなく
それどころではなく比較的上位 第一志望の公立に進学しましたよ
(これが、高いレベルの学区だったらえらいことになってたでしょうね)
学区D出身の同級生と
「学区Aの奴とは、同じ内申点でも中身が違うよな(苦笑)」
と話をしていたそうでありますし。

それはそうとして、
「東大に入れなかった人の言い訳」
っていうタイトルも
なんだか、ねえ。
私が大学受験生だったころに比べて
今の人たちは東京大学が好きだなあ
と思うので隔世の感があります。
「東大に行った○○は勉強ばかりしてる変わり者だった。
でも××大学に行った△△は、そんなことなかった」
みたいな文脈で語られることのほうが多かったんですよ。
偏差値的に最上位であると言っても
東大に入るということにそんなに重きが置かれてなかったような。
やりたいことをやるために大学に行けるのが昔は一種の勝ち組
(なん施短大含めた進学率が30%に乗るって大騒ぎしてたからなあ)
だったから、でしょうけどね。


人気ブログランキングへ

[PR]

by gabefunyaa | 2013-05-25 21:20 | 教育談義 | Trackback | Comments(4)

介護ヘルパーさんにはいつもお世話になってるんで

ヘルパー告白「愛される老人、嫌われる老人」

タイトルにひかれて読んではみたものの、
元記事がプレジデントオンラインなので
いまいちなんだろうなあ
と思ったらやっぱりそうでした。
このプレジデントという雑誌(およびそのWEB版)
40-50代の自称「しっかりしてるビジネスマン」のつもりの
お兄さん方を読者と想定しているからか
なんかこう
要らん不安をあおったりする傾向を感じるんですよね(苦笑)
参考にも何にもなりませんでした。


そうそう、不思議なことに
認知症になってると
私の知る限りでは
どこの親も
財布
にやたらとこだわるのですが
あれは、なぜなんでしょうかねえ…。

人気ブログランキングへ

[PR]

by gabefunyaa | 2013-05-24 20:08 | 母に関すること | Trackback | Comments(0)

あるべきように

子どもの頃、
ちょっと変わった苗字で目立つタイプだったので
人に半ば忘れ去られ、全く注目されない生活をしたい
と思っていた。

よくよく考えてみると
それ、
今、叶ってるがな!

ちょっと変わった苗字の
中学生や高校生の頃の昔馴染みを
ググってみると
へええ!という活躍をしているのを見つけることが結構あるのだが
それがうらやましいという気が全くないのは
なんのことはなく
子どもの時の願いが叶ってるからなんだよなあ・・・。

叶う
ってのは
「○○するのが夢」という考えの先じゃなく、
「○○するには××は止める。△△はやる。」という
現実的な目標設定と取捨選択の先にあるんだよなあ。

老後もいまやってる生活パターンを大きく変えないために、
やっぱり今と未来の間で資金のシェアをしなきゃな。
人気ブログランキングへ

[PR]

by gabefunyaa | 2013-05-23 21:16 | テーマトーク | Trackback | Comments(2)

私の身近では…

患者数6725人 風疹ついに全都道府県へ拡大

若者(10代後半から30代)の風疹患者ってのは
ここしばらくに限定しても
見たことがないのです。

2月3月はインフルエンザ、
年度が改まってからも、
インフルエンザと水疱瘡しか見てません。
昨年も
4月にまだインフルエンザの患者がいたなあ、とか
水疱瘡やおたふく
ちょくちょく発生するなあ
という記憶だけであります。
人気ブログランキングへ

[PR]

by gabefunyaa | 2013-05-21 20:33 | テーマトーク | Trackback | Comments(0)

丈夫なヒトというのはこういうものなのか…

1月に入院した時点では
歩けないわ、食べられないわ、
神経性の頻尿(で、実際には自力で排尿できない)ってので
尿バルーンをつけてて、
食べられないのがこれ以上ひどくなったら「胃ろう」も検討
って言われてたのに

歩けるようになってきてるわ、
しっかり食べるわ、
(おそらく外せないのではないか、と言われていた)尿バルーンも
外せてしまっているわ

・・・こうなってくると
認知症で生活能力が下がっているのに
家へ帰りたい
とグダグダ言い出すんじゃないか、
と思うだけで
正直頭痛いです(とほほほほ)
人気ブログランキングへ

[PR]

by gabefunyaa | 2013-05-20 20:54 | 母に関すること | Trackback | Comments(0)