10月雑感

ここのところ雇用期間に定めの無いいわゆる正社員の人達にも
能力主義が流行ってますが
どうも査定する上司の側にちゃんと能力を見る査定力が
あるかどうかというのはかなり心もとない
ですな
そうはいってもあんまりにも客観的に査定されて
給与が決まってしまうってのも
おそらくやりきれないことであるにちがいないですがね

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# by gabefunyaa | 2004-10-15 06:46 | 野球談義 | Trackback | Comments(0)

14日 今シーズン最終戦へ(2)

いよいよ最終戦です。天気はいまのところ上々ですね。
本日に向けてあれこれ報道はされていますが
球団「公式発表」としては
瀬戸の引退セレモニーが有るという事
のみです。
生え抜き

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# by gabefunyaa | 2004-10-14 06:11 | カープ | Trackback | Comments(1)

14日 今シーズン最終戦へ(1)

えらくいま1軍登録されてる人数少ないなあ(苦笑)
17 大竹 24 河内 29 小林 30 玉木 36 佐竹 39 小山田 48 天野 68 広池
27 木村(一) 31 石原  40 倉 
00 尾形 2 東出 7 野村 25 新井 35 松本 44 福地 55 嶋      
1 前田 6 浅井 38 朝山 41 森笠 69 天谷     
23人ですよ。
もう4-5人人数に余裕あるはずですよね。

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# by gabefunyaa | 2004-10-13 06:25 | カープ | Trackback | Comments(0)

CARP・2005シーズンへ向けて(6)

CARP・2005シーズンへ向けて(3)
CARP・2005シーズンへ向けて(4)

というわけでさっそく
昨日の「よさこいリーグ」対近鉄(うわー!こんな状況で参加するとは)
での野手がどんなメンバーだったか確認しておきましょう。

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# by gabefunyaa | 2004-10-12 06:28 | カープ | Trackback | Comments(0)

CARP・2005シーズンへ向けて(5)

いよいよ 「よさこい」リーグが始まりますね

ピッチャーについて考えようと思ったら
ここのところの
大竹&永川の起用法を見ているとわけがわからなくなってしまう。

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# by gabefunyaa | 2004-10-11 09:56 | カープ | Trackback | Comments(0)

閑話休題

ブログOTはじめました。

音楽を聴くことはほとんど無いんですが
ついつい 「OT」の登場には反応してしまいました。

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# by gabefunyaa | 2004-10-11 09:19 | あれこれ | Trackback(1) | Comments(0)

CARP・2005シーズンへ向けて(4)

外野手について 
名前の後にあるのは たぬきがTVなどで見た情報
△は1991の優勝の時から現役

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# by gabefunyaa | 2004-10-10 11:54 | カープ | Trackback(1) | Comments(1)

CARP・2005シーズンへ向けて(3)

内野手について 
名前の後にあるのは たぬきがTVなどで見た情報
△は1991の優勝の時から現役

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# by gabefunyaa | 2004-10-09 07:12 | カープ | Trackback(3) | Comments(5)

CARP・2005シーズンへ向けて(2)

守備陣が優勝の鍵(ドラゴンズ!)というわけで
しばらくは野手なかでも悲しいことにエラーの多い内野陣を
いかに「教育リーグ」と「秋キャンプ」で
守備力の担い手!に変身させるのか?に注目したいと思ってます。

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# by gabefunyaa | 2004-10-08 09:34 | カープ | Trackback | Comments(1)

CARP・2005シーズンへ向けて(1)

2004シーズンはかなりトホホな状況で終わろうとしている

そこで注目されるのが2005シーズンへ向けての動きだ

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# by gabefunyaa | 2004-10-07 06:32 | カープ | Trackback(1) | Comments(3)

続けるか,あきらめるか

続けることは積極的なこと?
あきらめるのは消極的なこと?


「あきらめずに最後まで頑張れ」と
ついついヒトを励ます時に口にすることが多いのだが
下手に見こみの無いことを続けると時間を浪費するだけだし
いくつかある可能性のうちの1つにかけるためには
他の可能性を捨てなければいけない。
自分にはこの道しかないのだから
これでやっていこうと決めたのだから

それにしがみついて頑張ろうとすることは
果たして本当に好いことなのだろうか?


教員採用試験に何年となく不合格を続けつつ
それでも「教える」仕事に
やりがいと手応え、
他人様(=生徒)の役に立てるかもという気分を持ちつつ
今日も仕事に行く。
来年も採用試験受験するよなあ。
年齢制限に引っかかったら・・・それでも講師は続けるよなあ。

秋口になると
新規就労者の試験結果があちこちで出て
又一方で
シーズンの終わるスポーツ選手には戦力外通告が出る。
ずっとそれ一本でやってきてそれなりに結果の出てきた
30代半ばの彼ら(と御家族)の戸惑いは
私の抱えているものよりも大変かもしれないが
新しいことに挑戦しようにも
1つの事に目を奪われていたばっかりに
他にやれることとして何が有るのかわからない って事情には変わりは無い。
「生活を成り立たせねば」という縛りが無いだけ
私の方が気楽に先を考えられるけど・・・
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# by gabefunyaa | 2004-10-06 06:10 | あれこれ | Trackback | Comments(1)

10月4日 広島市民球場

なんで今ごろ

はああ…なんで今ごろっていいたいのはカープファンのほうですよ。

しかしなあ。臭う プンプン臭いますよね。
「配球がいつもと違った」あたりに 男・野口の計算が・・・。
これは おそらくFA行使した上で阪神残留を希望。
そして「だーれが井川の記録達成の時のキャッチャーでしたっけ?」って
自分のすばらしさを フロントへ売りこみ 一気に年俸UP!って感じですよお。

あ もちろん 天下のRCCはカープのすべての試合を完全中継。
たとえ すべての球団に負け越しが決定しようとも。
もちろん エリア外にいるファンのために
主催試合は インターネットラジオ中継やってます。

今日もまた 非常勤講師先で
 阪神1-0広島
と書かれて いじられそうです。
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# by gabefunyaa | 2004-10-05 06:16 | カープ | Trackback | Comments(0)

10月3日 広島市民球場

イチローの世界記録へ並ぶ…内容は前田について

前田 2日はすごかったけどきょうはどうなんかなあ・・・
疲れとか有るから出て来ないのかな
と思いつつ
朝5時過ぎに家を出て12時頃に 市民球場へ

やはり若手中心。天谷初安打おめでとう!
(将来盗塁で名前を上げてほしい。そのためにはまず出塁からですよね)
ベテランといえる野手のスタメン出場は
2000本安打 を達成すべくで出場している野村のみ。
緒方は 代打で 登場した(すんげえ盛りあがりようでした)ものの
やはり 前田は登場せず。
勝てましたからよかったんですけどねえ。

今夜はどうなんでしょうか。
前田・野村・緒方がいるうちに
一回は優勝してくれー!と 思う今日この頃です。

いやはや5年先(このくらいになると前田も年齢的にキツイでしょう。
切り札的な代打として活用かな)を
考えると(ピッチャ-や内野手が不安・・・)・・・ときどき頭が痛くなります。
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# by gabefunyaa | 2004-10-04 08:59 | カープ | Trackback | Comments(1)

電車に乗って

昨日 1日かけて とあるところまで
「JR西日本 鉄道の日記念乗車券」で往復してきた
その帰り道
姫路行きの電車で 一緒になった若者3人組
いわゆる 丸っきり今時の子で
・・・ま 外見的には、なんじゃいこりゃ?なのであるが
たぬきが中学生だった頃にもすでにいた同じように 茶色に髪を染めていた
(といっても当時には ヘアカラーなるものは無かったので
まあ無茶をするのが主流だったのですが)
と その持っている価値観に あまり大きい変化が無いこと
・スジを通す(ま このスジの内容が大人社会には受け入れがたかったり
大人社会と丸っきりおなじだったりして・・・その矛盾が面白いのですが)
ことが大好き。
・「愛」というものが好き
・社会通念・ルールよりも仲間内のルールの方が大切
には 正直不思議な感じです

社会構造が変化していく流れが急激
いわゆる『勝ち組』になるための手法・外見論は
どんどん変わっていき 硬直した頭や
古い経験論ではそれについて行けない
その一方で「勝ち組」に入れないクラスの固定化は
確実に静かに進みつつあるんだろうなあ
…という気がします
「僕 このお兄ちゃんみたいに勉強しいひんようになったらあかんで」
「この子、でも頭は賢そうやね」
と若者が少年を見て口にしている様子に
馬鹿というわけではないが そのクラスでは生きられない
だから そっちの(いわゆる「勝ち組」)クラスに入れる可能性が有るなら
それに賭けた方がよい という暗黙のメッセージ
(まだ10代のモノの口からそういう「下りた後」のヒトの語るべきコメントが
出てしまうのも 悲しいことなんですけどね)を感じてしまいました。
わが子だけは 勝ち組に!と意気込んで教育投資をする親も
外れたクラスにはまずでません。
社会が2極化すると 公教育のありかた、大きく変化せざるを得ないでしょうね。
アッパークラスは 私教育中心という 欧米のような社会
ってことになってしまうのでしょうか?


気の良さそうな(ま 社会的にははた迷惑なんでしょうが)若者達と
一緒の電車 たぬきには楽しい時間でした
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# by gabefunyaa | 2004-10-04 08:38 | 教育談義 | Trackback | Comments(2)